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グローバルにエコナセイカツをベトナム、最後の秘境フーコックで意外な煮干しづくり

フーコックで煮干しを作っていました

ベトナムのフーコックのきれいな海で取れたイワシが煮干しとなっていました。 作業工程を見た感じでは、煮干しというより「蒸気により蒸している」感じです。

取れた片口イワシを、まきを使った燃料ですぐに蒸しあげ、添加物はなしで、天日乾燥です。

日本では、煮干し、いりこは海水で煮るのですが、こちらでは、見た感じ蒸しています。 日本の工場の工程では、取れたばかりのイワシを鮮度を保つため、氷や水で冷やしながら、すぐに港に帰り、80度から100度の海水で煮るのです。日本の煮干し製造は時間との勝負なのだそうです。

「ドライアンチョビ」や「cá cơm」といわれます

こちらは、時間との勝負という緊張感はみられません。働いていたのは、若者というより、ほとんど中学生ぐらいの子供たちでした ドライアンチョビ(dry anchovies)ともよばれています。

味に関しては、蒸していて、煮ていないということもあるのかなと思いますが、苦みがつよいそうです。 日本では煮干しだしのラーメンの時には、内臓を取って出汁をとるので、苦みはなくなりますが、蒸しているため、あくも残ってエグミも抜けていないのではないかと思います。

その分栄養は豊富かもしれません。また何も加えていないので、まさに天然成分そのままです。

ベトナムでは新鮮な魚は望み薄

ベトナムは、まず新鮮な魚は食べられないです。とった魚の新鮮さを保ち、市場に出す方法が確立していないのだと思います。

海に魚は、たくさんいるのにもったいない話しです。淡水の魚は養殖もあり、イズミダイといわれるティラピアや、バサ(パンガシウス)、(Ca ba sa)ナマズ目の淡水魚で、ベトナム南部アンジャン省のメコン川流域で養殖されている魚です。

生っぽいのがどこでも売っていますが、それも、処理がいまいちです。なんでもっと温度管理などしっかりして、質の良い魚を出せないのかと思います。

どこも、魚の品質管理が悪い

スーパーでも平気で白身なのに、dipの処理ができていず、血が混じって赤くなった切り身を売っていたりします。この身をすりつぶして作る、(Cha ca)チャカといわれるさつま揚げ風なものも、中に小骨が入っていて、日本のさつま揚げとは全く言えないです。

サケだけは生でも食べられています

ベトナムで生で食べられる魚は、サケぐらいです。サケはベトナムでも養殖が成功して、北部山岳地帯のサパで作られています。サケの養殖は清潔な水、15度以下の水温、水中の酸素量などを満たした環境が必要で、絶えず水を循環させ管理をしているそうです。

干し物の種類は多い、煮干しはどのように食べるのだろう

生の魚を管理、新鮮な処理ができていないのですから、ほとんどの魚はこのように干物にしたり、冷凍にしたりして市場に出てくるのです。

これをベトナム人はどんな料理にするのか探してみると、水でもどして、砂糖、油、ニンニク、コショウ、チリなどで、つくだ煮風に料理するみたいです。これは、酒のつまみにもよさそうで、おいしそうです。

 

Trip.com エアトリ airtown

グローバルにエコナセイカツのために、1円端末あと少しで終わり、OCNモバイルONEのZenFone Max(M2)がいい

1円端末あと少し、売り切れが多くなってきました。

OCNモバイルONEに総決算セールがすごいですね。セールで1円端末がいいです。1円端末と言っても、機能はとてもよいですよ。 

 

OCNモバイルONE/OCN光OCNモバイルONE/OCN光

高いスマホを買っても、バッテリーの劣化期間は同じなら、実用的なスマホを乗り換えるのが良い

スマホは、今や手放せない毎日使うツールで、エコに乗り換えていくのが良い方法です。

リチウムイオンバッテリーの劣化が始まるのも、500回程度の充電サイクルです。500回だと毎日充電するとすると1年半ぐらいです。あとは使い方で、2年から3年は持ちます。 次第に炭素電極の劣化により、分子構造が変わり、イオンを納められなくなり、収容されるリチウムイオンの量が減っていき、バッテリーの持続時間が減っていくことになります。

またリチウムイオン電池は高い温度に弱く、自動車のダッシュボードなどの45度以上になる場所では、劣化は著しいです。15度位の低温での保存がいいのです。 たとえば、よくやってしまう、充電しながら使うと、温度が上がるため劣化が早くなります。

防水仕様のスマホとなるとバッテリー交換費用も高い 格安スマホの場合は、スマホ修理屋などではおよそ5000円から10000円、防水仕様のものは、ケースを開けるのが大変なので、高いです。

自分で裏蓋を開けられて、バッテリーが外せるものであれば、バッテリーをamazonで購入して自分でやるのが一番安いです。が、この費用を出すなら、OCNモバイルONEで1円スマホセットを購入するのがエコだと思いませんか。

1円スマホをセットで購入すると

★端末価格 1円

★初期手数料 3000円(税込3300円)

★1か月あたり1GB 1180(税込1298円) 3GB 1480円(税抜)

SIMカード発行手配料 394円(税抜)

★オプション 10分かけホーダイ 850円(税抜)(これは、入りたい人だけ。でも、便利ですよ。

10分で切れるアプリを入れておけば、そこで切れるので、かけなおせばまた10分で何度でもかけられます。google playで検索するといろいろあります。) これだけでとりあえず新しいスマホになります。

合計5842円 いままでは最低利用期間は6か月間でしたが、新コースでは最低利用期間もありません。

端末1円は嬉しい。でも1円の端末なんて使えないんじゃないの?

言ってみれば、5842円、バッテリー交換料金で、バッテリー新品、スマホ新品になるわけですから、いま、バッテリー充電に不安があるなら、キャンペーン中に購入するのがとてもリーズナブルなのです。

1円というと安かろう悪かろうで、使えない端末じゃないの?と怪しむ人もいるかもしれません。 お勧めの1円スマホを説明しましょう。これがなかなか機能充実でコストパフォーマンスに優れたいい端末なんです。

覚えていると思いますが、前は、キャリアのショップに行くと、1円端末はざらにありましたが、あの時は、2年拘束が当たり前で、2年間キャリアに拘束されると、実は高い端末を買わされていたことになっていました。複雑な、料金組み立てで、月額料金で十分回収されていました。

OCNモバイルONEの場合、音声SIMとのセットの場合でのセール価格ですが、とてもエコです。実際にかかる料金が明確です。ここは、5Gの端末が出そろい、SIMの価格が安定してくるまで、使うにはもってこいだと思います。

ZenFone Max(M2)

 

プラットフォーム Android™ 8.1(ピュアAndroid
CPU Qualcomm® Snapdragon™ 632(オクタコアCPU)
メモリ 搭載容量  / 仕様 4GB / LPDDR3
バッテリー容量 / 充電時間 4,000mAh / 約2.6時間
ディスプレイ 6.3型ワイド IPS液晶(LEDバックライト)、解像度:1,520×720ドット(HD+)
内蔵ストレージ 32GB Googleドライブ:100GB(1年間無料版)
カメラ アウトカメラ:1,300万画素カメラ内蔵(メインカメラ)、200万画素カメラ内蔵(深度測定用)、LEDフラッシュ インカメラ:800万画素カメラ内蔵
Bluetooth® Bluetooth® 4.2
Wi-Fi IEEE802.11b / g / n(周波数帯域:2.4GHz)
通信方式 FDD-LTE:B1 / B2 / B3 / B4 / B5 / B7 / B8 / B12 / B17 / B18 / B19 / B26 / B28 TD-LTE:B38 / B41 キャリアアグリゲーション:2CA ※6 W-CDMA:B1 / B2 / B4 / B5 / B6 / B8 / B19 GSM / EDGE:850 / 900 / 1,800 / 1,900MHz
USBポート microUSB × 1 OTGサポート
SIMカードスロット nano-SIMスロット × 2 DSDV
カードリーダー microSDXCメモリーカード、microSDHCメモリーカードmicroSDメモリーカード
オーディオ マイクロホン、ヘッドホン・コンボジャック × 1
サイズ / 重さ 高さ約158.4mm × 幅約76.2mm × 奥行き約7.7mm / 約160g
本体付属品 USB ACアダプターセット ※11、SIMイジェクトピン、ZenEar、ユーザーマニュアル、製品保証書

ピュアアンドロイドですよ

スペックを見ると、すごい機能ですよね。Android™ 8.1(ピュアAndroid)は最新の9ではありませんが、ピュアですよ。

中国ハーウェイのように独自アンドロイドでは、アメリカが言うように、何が仕込まれているかわかりません。これは、台湾ASUS(エイスース) ですから大丈夫です。

バンドが15もありアメリカも使える

しかも、海外で利用するにはバンドが多いほどよいのですが、15バンドもあり、アメリカを含め、ヨーロッパ、アジア大丈夫です。

しかも、DSDVですよ。

SIMスロットどちらでもLTEが使え待ち受けできます。いまや、アジア途上国でもLTEは普通になってきたので、DSDVはありがたいです。

スマホは、ツールとして考え、自分の生活スタイルにあったものをエコに活用する

スマホは発展途上と考え」、高いものを買うのではなくツールとして、自分の生活スタイルにあった機能を選び、エコに購入するのが良いと思います。

パッケージもスマートです。包装は日本の製品のようにしっかりしています。以下に届いたばかりの、写真を載せます。

 

 

OCN、1円スマホの3種で比べてみました。

RAM/ROM は最近は多くのアプリを使うので、それでもサクサク動くためには、多ければ多いほど良いです。理想は4G/64GBだがこの中では4GRAMのZenFone Max(M2)が良い

バッテリーは重さとの兼ね合いがあるが大きいほうが良い、この中では5000mAのZenFone Max(M1)が良いです。

スロット数は SIM1、SIM2、SDが3スロットで入れられないと写真等データを多く入れておけない。HUAWEI nova lite3は2スロットしかないので困ります。

DSDV DSDV(デュアルSIM、デュアルVolte)は二つのSIM両方ともLTEで待ち受けできる。海外によくいく人は必須の機能 どんな、シーンで活用できるかというと、日本から、海外出張のときにSIM1に日本の格安SIMをいれ、SIM2には、アマゾンなどで購入した海外用SIMをいれておきます。もちろん海外現地についたら、空港、コンビニなどで、現地SIMを買いSIM2にいれてもいいのですが、税関のまえに現地エージェントに連絡を取るためには、日本で買っていったほうが良いです。

 

 

OTG USBオンザGOでこの機能があると、外部のUSB機器が使える。たとえばUSBメモリー、キーボード、マウス、USBハブなどだ。これはとても便利な機能。

ここにしたのUSBメモリーをつなぐだけで、大量のデータを動かせます。とても便利で す。 もちろんUSBでキーボードもつなげます。

 

 

OTG機能あり

カメラ機能は、カメラの画素数が多いものが良いです。HUAWEI nova lite3はインカメラに1600万画素で自分撮りに特徴を持たせたのだと思います。

LTEバンド数 海外によく出かける人は、世界のどこでもその国の電波を受信できる必要がある。受信機能があれば、その国で買ったSIMを入れれば通信ができる。なるべく多くのバンドを受信できるものが良い。この中ではバンド受信できる ZenFone Max(M2)が良い 下に表でポイントをまとめました。

トータルでポイントが高くおすすめできるのは ZenFone Max(M2)とZenFone Max Pro(M1)です。

スロットが二つのNova lite3は海外によくいく人にとっては困ります。 ただし、インカメラの画素が高く自撮りを外せない人にはいいかもしれません。 このクラスで、DSDVでバッテリーが4000mAと5000mAでバンドも網羅しています。海外出張などが多い人は、サブ機としてもいいですね。 私は、グローバルにエコな生活を送ることが多く、RAMが4Gのほうが、サクサク動くのと海外によく出かけるのでLTEバンド数が多いほうのZenFone Max(M2)選びます。

M1とM2ではM2は2019年発売で新しいものです

※マーカーが入っているものが、3種の中で機能が一番をあらわしています。

  RAM ROM バッテリー容量 スロット数 DSDV OTG LTE バンド数 アウトカメラ インカメラ トータルポイント
ZenFone Max(M2) 4GB 32GB 4000mA 3 15 1300/200 800 6
ZenFone MaxPro(M1) 3GB 32GB 5000mA 3 13 1600/500 800 6
HUAWEI nova lite3 3GB 32GB 3400mA 2 8 1300/200 1600 4

OTG、DSDVにいては、こちらも読んでください。

優先すべきスマホの機能についてはこちらをご覧ください

ZenFone Max(M2)ZB633KLについてはこちらで詳しく書いています。

いかがですか、1円スマホいいですよね。気に入りましたらぜひこのサイトからご注文ください。シエアもよろしく。

期間があと少しなので、売り切れ商品が出ています。急いだほうがいいでしょう

  OCNモバイルONE/OCN光OCNモバイルONE/OCN光

グローバルにエコナセイカツ、ベトナムで急ピッチな開発が進むフーコック島(Phú Quốc)美しいサンゴの生息環境はギリギリ。オーバーツーリズムが心配

 

フーコック島のサンゴの状態を比較観察してきました

ベトナムカンボジアの国境を挟むフーコック島のサンゴの状態を観察してきました。5年ほど前にも行って、その時と比べてみました。当時はベトナム最後の秘境と言われていました。まだまだ素朴な景観が残っていました。

もちろん今もそうは書いてありますが、秘境感はかなり薄れました。 実感としては、景観はきれいなのですが、海の中はサンゴにとって危険な状態でした。

空港が新しくなり、少し南部に移動

大きく違ったのは、空港が以前は島の中心に小さな飛行場があったのが、今は島の南部に大きな新空港ができて、空港施設も新しくなりました。大きなジェットが来れるようになり、観光客も格段に多くなっていました。旧空港は道兼広場となり、市場が開かれたり、車やバイクが通行できるようになっています。幅広い滑走路を走るのは気持ちがいいですよ。

ロシア語圏の人たちが大勢来ています

一番驚いたのは、ロシア語を話すロシア系の観光客が一番多く6割から8割ぐらいいるように感じました。確かにベトナム戦争当時は、ベトナムを支援したのはロシア(ソ連)でともに社会主義ですから、ロシア人はベトナムには思い入れがあるのだと思います。

レストランのメニューもロシア語のメニューが英語より多いほどです。前回来たときは、ヨーロッパ系が多かったのですが、ロシアは経済制裁を受けていても、エネルギー資源でロシアの経済状況が格段に良くなっていることがわかります。

ロシア系観光客が増えたのは、タイのプーケットでも感じましたが、ベトナムの場合はとりわけ多い感じがします。

レンタルバイクを借りてビーチの調査

島内では、レンタルバイクを借りて、スノーケリングの3点セットと、ウェットスーツ、ブーツ、ウェイトをもっていろいろビーチを探しました。

島内の周回道路は舗装されていますが、ビーチに向かう道はどこも赤土の道で凸凹で注意して走ります。

ビーチは○○bayと書いてあります。mangobayとかGreenbayとかパブリックビーチがところどころにあります。

天然の海ブドウがありました

西側のビーチも生態系に変化が見られます。海藻が異常に増えています。

本来、サンゴ礁の海ですから、海藻は少ないはずですが、開発による土砂の流入などで、サンゴが弱り、さらに、人間の排水の富栄養化が進み、海藻の生きやすい環境に代わり、海藻が増えてきていると考えられます。

また、サンゴの種類が減ってきていると感じます。特に弱い枝サンゴ系が少なくなっています。

ただ、今回はグリーンキャビアといわれる海ブドウの天然の群生を発見しました。皆さんは海ブドウがどのように生息しているか見たことがありますか? マグネシウムや鉄分、カルシウム、ヨウ素ヒアルロン酸、フコイダンも含まれていて、女性にはシミやそばかすを防ぐことで、もってこいの美容成分満載の食べ物で、プチプチとした触感も好まれます。

沖縄で食べた方も多いと思います。ただ、これも、サンゴ礁の動物性の海から、海藻の植物性の海への環境遷移が起こっているのかもしれません。とりあえず天然ものを食べました。

ロングビーチは南部までほとんどすべてのエリアが開発が進んでいます

ロングビーチは島の西側の長いビーチで白砂で夕日がとてもきれいです。しかし、今やロングビーチのほとんどの場所には巨大ホテル施設が立ち並び、大きな集合住宅の建設ラッシュで、そこら中に工事現場が存在します。

東側ビーチは漁師の生活のビーチが多い

一方東側にもビーチがありますが、漁師が集まっているところが多く、ビーチというより生活の場という感じで、見た目きれいとは言えないところが多いです。ボートが多く止めてあり、砂も白ではなく黒で海も生活の海というところが多いです。

北側には人気のヒトデビーチができていました。「starfishbeach」です

北側はカンボジアとの国境が海上にあり、すぐそばにカンボジアが見えます。

北側には、ヒトデが多く生息している「starfishbeach」ヒトデビーチがあります。これは学名Protoreaster nodosusといういわゆるコブヒトデの仲間ではないかと思いますが、詳しくはわかりません。

このヒトデの異常繁殖は観光客に人気のようで、この場所に行くには国立公園エリアのジャングルに囲まれた赤土の道を走らなければならないのですが、ツアーの車やバスが凸凹の道を土煙を上げてたくさん来ます。

「オーバーツーリズム」が心配

「オーバーツーリズム」が心配される状態です。

こうやって、環境が破壊されていくのが手に取るようにわかります。生態系からいうと、ヒトデの異常繁殖はバランスが崩れている証拠です。ヒトデは肉食で貝を食べてしまいます。異常に増えている海は、生態系がバランスを崩しているわけで、観光資源としてヒトデ観光をさせていること自体、漁師たちは、枯れ果てた海を作り出しているといえると思います。

「starfishbeach」ヒトデビーチは、海外の観光客だけでなく、ベトナム人にとっても人気で、昔日本の湘南で海の家が乱立していた時のように、ビーチの前に海の家的な場所を作り、そこで、ベトナム人の大好きな鍋などを提供していて、浜辺には、有料ビーチチェアーを並べ、競って商売しています。これも、すぐに環境破壊が進むと思います。

海だけでなく、途中のジャングルを切り開いた赤土の道も、観光による交通量が多いため、森が弱っていくでしょう。久しぶりのフーコックでしたが、いつまで自然が続くのかとても心配になりました。フーコック守ってほしいです。

オリンパスの水中デジカメ、タフ「TG-6」はスノーケリングにピッタリ

さて、今回はオリンパスの水中カメラ(OLYMPUS DIGITAL CAMERA)、タフを紹介します。

現在シリーズはTG-6です。いろいろ水中カメラは試してきましたが、今のところ、これが一番おすすめです。おそらく小型防水デジカメで、いい写真を撮ろうとすると、皆さんこれに行き着くのではないかと思います。

価格コムでもオリンパス Tough TG-6はランキング一番です。ほかのニコン富士フイルムの機種が2万円台なのに、オリンパスは4万円台それでも人気一番です。

理由はレンズの明るさ高性能なF2.0レンズがついています。海中はともかく暗いので、レンズが明るいことが重要です。フラッシュをたけばいいじゃないかという人がいますが、水中に浮遊する、プランクトン類は多く、よほど透明度の良い海でないと、フラッシュをたくと浮遊物に反射してきれいに取れないのです。

また、マクロシステムが優れています。ご存じのように、水中では小さな生物を近くで写すことが多いのです。小さな生物やマクロの世界は撮ってみるとわかるのですが、とてもきれいで病みつきになります。これは、水中だけでなく、陸上でも昆虫などに使えますし、観察や研究用に使っても遜色ありません。

私は、サンゴが好きなので、サンゴの状態を見るために、マクロ顕微鏡撮影で活用しています。サンゴのポリープも写ります。今回はヒトデの表面もマクロ顕微鏡でとってみました。結構きれいですよね。このカメラいいですよ、ぜひご購入ください。

スノーケリングの道具はこれらをそろえてください

さて、スノーケリングの勧めですが、私もダイブマスターなので、いままでスクーバではたくさん潜りましたが、最近はスクーバー潜水はほとんどやりません。

スクーバは重機材が必要で、機材を運ぶボートや、車がないとポイントに行けません。環境負荷が大きく、自然環境を楽しみに行っているのに、環境に過剰な負荷を与えているのであまりお勧めしません。

本当のナチュラルな海を楽しむためには、最低限の機材で、まだ汚されていないビーチの磯場を探すことに徹しています。

ウエットスーツはシーガルタイプ

スノーケリングのためには、ウェットスーツは必須だと思います。ビーチの左右にある磯場からのエントリーとなるので、寒さ対策ではなく、体を守るためと日焼け防止のため、ウエットスーツは必須です。

WETのタイプは半袖で足は全部隠れる「シーガル」タイプが一番便利です。磯場で岩でケガをするのは足の部分が多く、ここを完全に守ったほうが安全です。

重たいがマイウェイトを持っていくのが便利

3ミリや2ミリのウェットスーツでも浮力は発生しますので、ウェイトは持参しなければなりません。

ウェットを着ると薄くても浮力が発生します。私の場合は、体重にもよりますが、2キロのウェイトはもっていきます。現地ではウェイトだけ借りるわけにもいかないので、持っていくのが一番です。

フィンはAQAのショートフイン

そのためその分、フィンの重さを抑えることと、荷物を小さくするためAQAのショートフィンを持っていきます。

これはとても便利です。小さくそれでいて粘りがあり、しっかり力を出せます。さすが、老舗のAQAの製品です。

またこれは、沈みます。浮くフィンはなくさず便利そうですが、使えません。足が浮いてしまいます。

マスクは高いがやっぱり「マンティス」がいい

マスクはマンティスが一番日本人の顔に合っています。

近視のかたは、レンズを入れ替えることができます。

最近はトレーニングばやりで呼吸筋を鍛えるツールも出ています。肺活量を増やし、長く潜っていられるように体を鍛えましょう。

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ハノイからすぐ行けるカットバ島の記事もお読みください  

 

  Trip.com  

グローバルにエコナセイカツのために、格安SIM UQモバイルも60歳以上、シニア割があります、Yモバイルのシニア割と比較してみました

格安SIMUQモバイルでもシニア割があります

かけ放題が6か月間0円になります。そのあともずーっと700円ででお得です。

シニアの方はメールより結構電話を多くかけるので、電話が「かけ放題」になるのはとてもお得です。7か月目以降も月3000円を切ります。

※上のバナーをクリックするとUQモバイル公式に飛びます

指定機種のご購入、お持ち込みまたはご利用中かつ対象のお申込み時点でご利用者の年齢が60歳以上の場合、通話オプション「かけ放題(24時間いつでも)」の月額料金がずーっと1,000円割引、さらにメールサービスもずーっと無料となるキャンペーンです。

※このキャンペーンは「UQ公式」から申し込んでください。正規代理店の「LinkLife」からだとなぜかありません。

特典内容

①通話オプション「かけ放題(24時間いつでも)」の月額料金を適用月から最大6ヶ月間、1,700円/月割引、さらに7ヶ月目以降は1,000円/月割引

②メールサービス(200円/月)が無料

  • 2019年12月18日以降、対象料金プランおよび対象通話オプションをご契約のうえ対象機種でご利用中の回線のうち、 キャンペーン適用条件を満たす契機となった新規契約、機種変更、プラン変更または通話オプション変更のお申込み(以下「対象申込」といいます。)を行った時点のご利用者の年齢が60歳以上の回線について、「かけ放題(24時間いつでも)」の料金から1,000円/月(初回適用時のみ割引開始月から6ヶ月間、1,700円/月とします。)を割り引きます。メールサービスをご利用の場合は、そのオプション料金を無料とします。

適用条件

受付期間内に、以下の適用条件を全て満たしているお客様

①個人でご契約のお客様

②対象申込を行った時点でご利用者様の年齢が60歳以上

③受付期間中に指定機種の購入、お持ち込みまたはご利用中であり、以下の「対象料金プラン/通話オプション」・「対象申込」でご契約

指定機種 BASIO4おてがるスマホ01DIGNO® Phone ※UQモバイル沖縄は、DIGNO® Phoneは対象外となります。
対象料金プラン スマホプランS/スマホプランM/スマホプランL スマホプランSでは開始月、基本料1980円(かけ放題1700円が0円) 2か月目から6か月目、基本料1480円(かけ放題1700円が0円) 7か月目以降は、基本料2180円(かけ放題ずーっと700円)
対象通話オプション かけ放題(24時間いつでも)※UQモバイル沖縄は、アプリ通話かけ放題(24時間いつでも)
対象申込 新規契約(MNP含む)/プラン変更/通話オプション変更/機種変更またはお持込み

おてがるスマホ01とは(京セラの端末です)

現金販売価格 11,880円

特徴は 国産(京セラ)なのに値段が安いこと。

防水、防塵使用で、ガラスが強化されていて、割れずらいです。 

老眼でも表示が大きいので見やすいです。

電話が掛けやすいこと。

256GまでのマイクロSDカードが入るので、写真をたくさんためておくことができます。 

 

メーカー名 KYOCERA
型番 おてがるスマホ01
寸法(高さ×幅×厚さ) 約145×72×8.7mm
質量 約136g
ディスプレイ (サイズ/タイプ/解像度) 約5.0インチ/1920×1080
カメラ メイン 約1,300万画素
サブ 約500万画素
電池容量 2,600mAh
OS Android™ 8.0
チップセット Snapdragon™ 430 (MSM8937)
クロック数/コア数 1.4GHz/4コア+1.1GHz/4コア
本体メモリ容量※1 ROM 32GB
RAM 3GB
対応外部メモリ (規格/最大容量) microSDXCメモリーカード、microSDHCメモリーカードmicroSDメモリーカード/microSDメモリーカードは、最大256GB
防水
防塵
対応言語 日本語、英語
最大下り速度 下り最大150Mbps※4
ローミング データ通信はできません
Bluetooth Bluetooth 4.2
Wi-Fi規格 Wi-Fi 802.11 b/g/n(2.4G)
テザリング
緊急地震速報
津波速報/災害・避難情報※5

※この端末バンドに関しては公表されていません。 おてがるスマホ01は端末価格が安いです。

LinkLifeからの申し込みではシニア割はありません

下は正規代理店の「LinkLife」のバナーです。こちらでの購入では、シニア割はありません。

シニア割は「UQモバイル公式」からです。

シニア割を受けない場合はLinkLifeのほうが安くなる場合があります。シニア割の場合は上の60歳以上のバナーから申し込んでください。

 

 UQ mobile 【ALL CONNECT】 ブロードワイマックス

 

おなじみ「Yモバイル」60歳以上

通話ずーっと無料キャンペーン

「スーパーだれとでも定額」の月額料[1,000円]を無料とします。(スーパーだれとでも定額へのお申し込みは別途必要です。)  

60歳以上のシニアにとってお得な契約がこれです。 指定機種(かんたんスマホ)ご購入または持ち込みで使用者年齢が60歳以上の場合、国内通話がかけ放題の「スーパーだれとでも定額」の月額料が無料になるキャンペーンです。

スーパーだれとでも定額とは

通話時間・回数ともに無制限、国内通話がかけ放題の通話定額サービスです

だれとでも、何時間でも、何回でも 0円(Yモバの携帯だけでなく、他社も、固定もです) 適用条件は 個人のお客さまであること 当社システムに登録された使用者年齢が指定機種購入時点で60歳以上であること 指定機種の購入または持ち込みを伴い、対象料金プラン、対象申込種別でご契約すること

詳しくはこのバナーをクリックしてください。Yモバイルのサイトに移動します。

指定機種 かんたんスマホ 機種代金46800円(一括)月賦では月3078円
対象料金プラン スマホプラン、スマホベーシックプラン
対象申込種別 新規契約(MNP含む)、番号移行、契約変更、機種変更

スマホベーシックプランS(3G)の料金は 2680円/月です。

キャンペーン期間中だと新規割がついて6か月間 1480円/月となります。

本来だとこれに「スーパーだれとでも定額」1000円が必要なのですが、シニアはこの1000円が0円となるわけです。

つまり最初の6か月間は1480円/月に最初契約事務手数料3000円とユニバーサルサービス料がかかります。 (auの回線使用料です)

 

 

かんたんスマホスペック

連続通話時間※1
 
[3G] 1360分 [LTE] 1010分 [GSM] 780分
連続待受時間※1
 
[3G] 720時間 [LTE] 640時間 [AXGP] 620時間 [GSM] 680時間
バッテリー容量 2,600mAh
充電時間 約140分
プラットフォーム Android™ 8.1
CPU MSM8937(オクタコア) 1.4GHz+1.1GHz
ROM / RAM容量 32GB / 3GB
対応外部メモリ / 対応最大容量 microSDXC™ / 最大256GB
通信
データ通信方式 FDD-LTE / AXGP / 3G
最大通信速度(「4G」の場合) FDD-LTE]下り最大112.5Mbps / 上り最大37.5Mbps [AXGP]下り最大110Mbps / 上り最大10Mbps
対応周波数 詳細はPDFをご覧ください(40KB)
VoLTE(HD+) / VoLTE / HD Voice(3G) ● / ● / ●
Massive MIMO対応
ディスプレイ
サイズ 5.0インチ
表示方式 TFT
解像度 1,280×720(HD)
カメラ
有効画素数 [メイン]約1,300万画素 [サブ]約500万画素
記録サイズ(静止画) 4,160×3,120ドット
記録サイズ(動画) 1,920×1,080ドット
フォトライト
オートフォーカス
手ブレ補正(静止画/動画) ● / -
手ブレ軽減
テザリング
Wi-Fiテザリング機能(最大接続台数) ●(10台)
メール
Y!mobile メール(@yahoo.ne.jp)
MMS ●(@ymobile.ne.jp)
SMS(ショートメッセージサービス)
便利機能
おサイフケータイ®
NFC
防水 / 防塵 IPX5・IPX7 / IP5X※6
テレビ ●(ワンセグ
無線LAN b/g/n
Bluetooth® ●(Ver.4.2)
赤外線通信
GPS
緊急速報メール
国際ローミング
指紋認証
その他
付属品 ワンセグアンテナ(試供品)
発売日・製造メーカー
発売日 2018年8月9日
製造メーカー 京セラ株式会社

 

このほかシニアにやさしいスマホはこちら

ツタヤのスマホ、TONEモバイルです。

サポートが充実していて、持っているだけで健康になるスマホです。

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OCNモバイルONE

グローバルでエコナセイカツのために、英語留学失敗しないよう、留学相談ならここは手数料無料、留学比較ポイントまとめました

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英語圏の8カ国を中心に一人ひとりにあった留学先をご提案します。 せっかく留学するなら、比較して決めることが重要です。安いけど、結局ものにならなかったら無駄に終わってしまいます。比較ポイントを書きますので、これをもとに探してみてください。

 

期間はどのくらいがベスト?

期間はもちろん長いほうが良いのですが、1か月はビザがほとんどいらない国がおおいですが、長くなると、ビザが必要になります。

また、海外で年間に185日以上滞在となると、日本での税金はかからなくなるので、確定申告をしないでよくなりますが、そのための届が必要になります。学生は休みの間の期間とか、社会人は休暇が取れる限度までとかなると、3週間、4週間ぐらいが多いのではないでしょうか。

「ワーキングホリデー」で行くことができれば1年間の長い期間の滞在ができます。

一般的には3か月ぐらいあるといいと思います。

 

総費用には航空運賃も考える

どうしても予算は外せません。実際留学効果が出る3か月程度で考えてみると、最も安いのはフイリッピンで35万円程度からで、地中海のマルタでは60万円ぐらいでしょう。おおよそ、2倍程度の開きがあります。 ただ、これも、部屋によります。若い人は2人や4人部屋でもよいでしょうが、ある程度の歳になってくると、一人部屋ということになるので、当然高くなります。 また費用には、現地までの航空運賃は別ですので、それも考えなくてはなりません。遠ければ当然航空運賃も高くなります。そのトータルが費用ということになります。

 

英語がネイティブ

英語留学を受け入れている国は英語が母国語か、公用語のところがほとんどです。英語がネィテブであることが一番ですが、フイリッピンなど、公用語として英語を使っており、その発音もアメリカ英語です。フイリッピンは独立後にフィリピン語(タガログ語)と英語による二言語併用教育政策を取り、ほとんどの人たちが英語を理解し話せます。行ってみるとわかるのですが、日曜のミサなども牧師が英語で話しをする時があります。店の名前や広告などもほとんど英語で、タイやベトナムとは大きく違います。  

 

治安や衛生面の良さ

留学の場合は、どこの国に行っても日本以外は安全ではありません。留学を考えるなら、危機管理意識をしっかり身に着けることです。 マンツーマンかグループかスマホの「ながら歩き」など持っての外です。留学だけでなく、海外に行くなら、常に緊張感が必要です。基本的には、学校と寮の距離間など調べておくことが必要です。もし離れているなら、スクールバスがあるところを選んだほうがよいでしょう。また、学校のコミュニティエリアが狭い地域ならば安全性は高いです。例えば、フイリッピンでいえば、マニラより、セブ。セブよりドーマゲッティというように田舎のほうが安全です。

 

「マンツーマンレッスン」と「グループレッスン」

これは、年齢にもよると思いますが、一人ひとりのレベルは違いますので、マンツーマンのほうがわかりやすいです。ただし、グループレッスンが全くないと、他の人との比較ができないのと、コミュニケーション力はどうしても必要なので、グループレッスンも必要です。マンツーマン100%でなくてもよいですが、マンツーマンの比率が7対3位いが良いのではないかと思います。

 

TOEIC スコアUP」など目的に合っているか

自分の目的が、何であるかによりますが、英会話力でなく、TOEICスコアUPが目的なら、しっかりとしたカリキュラムを持っているところを選ぶべきです。TOEICのスコアが高い教師がいる場所を選んだほうがいいでしょう。カリキュラムを見れば、TOEICに適したものかすぐにわかると思います。テキストが古いものを使っている学校もあります。テキストもチェックしてください。最新のTOEICの出題に適した教科書でなくてはなりません。また、週に1回は実践のテストを実施してくれる学校を選んでください。TOEICは実践で、あの長いテストに慣れなければなりません。

 

「ワーキングホリデー」が使えるか

ワーキングホリデーが使える国、例えばオーストラリアなどでは、アルバイトが可能になる国があります。現地で働ければ、費用補充の面でも、実践英語習得の面でもプラスです。しかし、年齢は18歳から30歳までです。ビザが関わるため、ワーキングホリデーで就労許可がでるのは1年以下で、期限があります。また定員があり、申請も費用も必要です。

オーストラリアでは、1年目の6か月間の就労の後に、セカンドワーキングホリディーという制度もあります。オーストラリアでの最低賃金は高く14.64ドルもあり、日本でのアルバイトより高い賃金です。

そのほか海外でのインターンで働きながら英語を0円で学ぶなんてのもあります。

 

日本人ばかりは?

日本人ばかりの学校は避けたほうがいいです。どうしても日本人と話してしまうからです。やはり、本気で英語力を高めるならばどっぷりと英語環境につかることが重要です。また、留学にはもう一つ学べるものがあります。グローバルな多様性です。日本の中だけで生活していると、常識が、ガラパゴスな日本の常識だけになってしまいます。世界には全く逆の習慣や常識が存在します。グローバルなコミュニケーションを重ねることで、多様な文化を知り理解を示すことができるようになります。それがグローバルな多様性なのです。これは留学してこそ得られる貴重な体験です。

 

「留学用の保険」は必要

海外での病気やケガで病院にかかると、健康保険に入っているわけではないので、大きな出費が出ます。手術などになると数百万円かかる場合もあります。そのため、海外旅行保険や、留学保険は必須です。

旅行保険は3か月までですので、3か月を超える保険はかけられません。留学保険をうたっている会社では、3か月を超えての保険を掛けることができます。3か月を超える保険は結構高いので、その出費はあらかじめ入れておかなければなりません。よく言われるのは、「カード保険がかかっている」からということですが、絶対額が低いです。また、そのカードで留学決済をしないとダメな場合もあります。いくらまで出るのか確認しておいてください。

最近のトレンドでは親子留学というのが多くなりました

親子で留学して子供には現地校で英語体験と異文化交流、親は子供を預けて英語の授業を受け、週末は親子でリゾートで楽しむというのが多いのです。

日本もいよいよ小学校では英語教育が始まりますので、少しでも早く英語体験させることで、学校での英語授業で余裕が持てるのです。実は、親よりも子供のほうが圧倒的に吸収力が高く、それが将来にわたって有利に働くことを考えると。グローバルな子供に育てていく一歩になると思います。セブ島親子留学 

 

AIG海外留学保険School With4つの特徴

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※承認対象 過去5年以内に、下記欧米7カ国のいずれかの「語学学校」へ留学された方の口コミに限ります。

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ハワイ親子留学も

シニアの「格安スマホ」利用、「格安SIM」の利用がジワジワ増えてきた。情報難民になる前に、シニア世代も格安スマホでエコナセイカツに

情報難民になる前に、スマホを考えよう

シニアの人にそろそろスマホにかえたらどうですか?と聞くと、だいたいスルーされます。 ところが、最近は、キャリアのCMでもシニア向けのCMやシニア向けのパッケージが多く見られるようになってきました。

いわゆるシニア割のようなお得なパッケージがでてきたのでこれがシニア層の背中を押す可能性は高いです。

すでにスマホ保有情報通信機器の中でトップ

2019年(平成30年)の総務省の情報通信機器の保有状況の推移をみても、平成28年に逆転してから、上昇を続け、スマートフォンは79.2%でPCの74%を5%以上上回ってきたことからも裏付けられます。

いよいよ、シニアも本格的にスマホに移行することが伺われます。

 

そこで、2019年10月 シニアのスマートフォン、PC利用に関する調査

MMD研究所2019年10月実施) 

 

50歳代、60歳代ではメイン使用はスマホにかわってきた

スマートフォンで見ると、50歳代は50.5%、60歳代は35.6%、70歳代でも20.8%が利用していることになります。これを平均するとシニアのスマホ利用は35.9%となります。

50歳代と60歳代ではともに、メイン使用はPCよりもスマートフォンの利用が一番ですが、70歳代ではPC利用が最も多いということです。

PCのウィンドウズ7がサポート終了となる2020年1月以降どうなるのでしょうか。PCのメンテナンスより、スマホのほうがはるかに楽ですが、まだ、PCに固執し続けるのでしょうか?

 

メールにしたって、LINEなどのSNSを利用すれば、いちいち、送り先アドレスを入れて、タイトルを入れて、なんてやっていたら、緊急連絡もできません。

アドレスを間違えてメールが届かないなんてこともありません。PCでメール送るよりよっぽど簡単で、確実に家族とも連絡が取れます。便利だから増えているのです。

写真を撮ってそのファイルを選んで、小さくして送るなどめんどくさい作業も全く必要ありません。そのまま送ることができるのです。

シニアの方もこの便利さを知ったら、PC開く気がしなくなりますよ。

SIMフリー化義務付と○○年縛りが禁止となりました。もう解約金を恐れなくていいです

これは他でも書いていますが、(2019年から2020年スマホはどう変わったか)総務省が電波事業者に簡単に言うと。

SIMフリー化を義務付けたこと(100日たてばSIMフリーをユーザーに言われたら受け付ける)

②○○年縛りを禁止したこと(違約金9500円の扱いが多くが1000円以下となった) の二つが大きいのです。

今後さらに、回線使用料の値下げが今後動き出します。 これからは、キャリアに縛られずに、自由にSIMを選べ、端末を替えることができるようになるのです。 

 

 

上の図はキャリアと格安SIM、格安スマホの利用を2018年と2019年で比較したものです。

ドコモでは0.2%増えていますが、auSoftBankでは減少、それに対して、MVNO格安SIMでは0.6%上昇しています。

今後キャリアから格安SIMへの移行が起こるかどうかの分かれ目になっています。

メイン利用スマホiPhoneがトップ

スマートフォンをメインで利用・PCを所有」(以下スマホメイン利用者)と、「PCをメインで利用・サブでスマホを利用」(以下PCメイン利用者)に、メインで利用しているスマートフォンのメーカーを聞いた結果をみると。

スマホメイン利用者は、Appleが42.5%、以下シャープ17.5%、ソニー10.2%などと続いています。 これは日本の高度成長時代を支えてきた世代で、日本の技術に絶対の信頼を寄せていることからも理解できます。

PCメイン利用者では、Appleが26.9%、シャープ23.1%、ソニー10.1%と続いています。 スマホメイン利用者のほうが、PCメイン利用者よりもiPhoneの割合が高くなっているのが目立ちます。

60歳以上 通話ずーっと無料キャンペーン

60歳以上のシニアにとってお得な契約がこれです。

指定機種(かんたんスマホ)ご購入または持ち込みで使用者年齢が60歳以上の場合、国内通話がかけ放題の「スーパーだれとでも定額」の月額料が無料になるキャンペーンです。

だれとでも、何時間でも、何回でも 0円(Yモバの携帯だけでなく、他社も、固定もです) 適用条件は

  • 個人のお客さまであること
  • 当社システムに登録された使用者年齢が指定機種購入時点で60歳以上であること
  • 指定機種の購入または持ち込みを伴い、対象料金プラン、対象申込種別でご契約すること

詳しくはこのバナーをクリックしてください。yモバイルのサイトに移動します。

このほかのシニアにお得なセットについてはこちらもご覧ください

もう高い解約料を払わなくても、キャリアから抜けられます

もう高い9500円の解約料を払わなくても、自由にSIMを選べる時代になったのです。今こそお得なSIM、お得な端末に変えましょう。

SIMロック解除で端末は自由な世界でSIMを選べるようになります

解約その前に、SIMロック解除(SIMfreeの状態にする)を行っておくことが基本ですが、中古でも受け付けるようになりました。(ただし、手数料がかかります)

例えばドコモから抜ける場合、購入から100日以上たっていれば 端末を一括購入の場合は、即日でSIMロック解除可能

分割払いの場合、代金の清算が済んでいれば即日解除OK

解約済みであっても、利用料金の滞納がなければSIMロック解除を受け付けてくれます。

オンライン手続きで自分で行う場合は無料 ドコモショップで行う場合は手数料3000円、電話で行う場合手数料3000円です。

グローバルでエコナセイカツのために格安SIM、格安スマホ、2019年から2020年へまとめ、どう変わった。今後どう対応すればいちばんお得か、5Gのまえにとりあえずコスパの良いもの

2019年制度改正によって何が変わったの?

携帯電話の「○年縛り」が、10月の電気通信事業法改正にともない、2019年秋からなくなりつつある。総務省が「2年縛り」での違約金上限額を1000円(以下、税抜)に定め、携帯電話事業者(キャリア)が対応に追われています。

キャリアの大手に加え、一部の「格安SIM」も規制対象に入ります

新しい電気通信事業法で規制された事業者は、みずから回線を持つ「MNO」のすべてと、その「特定関係法人」に加え、回線を他社から借りる「MVNO」のうち100万契約を超えるものは規制対象になります。それ以下のMVNOは、競争への影響が少ないとして、原則として除外されています。

キャリアとは何?

★NTTドコモ

auKDDIなど)

ソフトバンク

★これから自社回線を持った「楽天モバイル」が参入します

MVNOでありながら自社回線(WiMAX)も持つUQコミュニケーションが「MNO」と指定されています

100万契約を超えるMVNOとはなに?

NTTコミュニケーションズ(OCNモバイルONE)

ビッグローブBIGLOBEモバイル)

LINEモバイル

インターネットイニシアティブIIJmio

◆オプテージ(mineo)

規制をうけての動きは

●「NTTドコモ」と「au」が10月から導入した新プランでは、「2年縛り」の違約金を1000円に値下げ。

●「ソフトバンク」の新プランでは、違約金が撤廃された。

ソフトバンクが運営する「ワイモバイル」(契約プランにより、複雑必ずしも撤廃されていない、プランごとに確認が必要)

KDDI系の「UQモバイル」が、新プラン導入とともに「縛り」を撤廃しました

●「楽天モバイル」は、MVNOも当面継続するとしている。こちらではそれまで「縛り」期間内の解約には9800円がかかっていたが、10月から最低利用期間も違約金も廃止した。

●「LINE」モバイルや「BIGLOBE」は、1年間の「縛り」を継続するが、解除料を1000円に値下げ。

●「mineo」は、以前から最低利用期間を設けてなかったが、その代わりに設けていたMNP(携帯ナンバーポータビリティー)転出時の解除料(9500円)を廃止した。

●「OCNモバイルONE」は新プランからは縛り期間を廃止する

誰でも解約しやすくなったので、格安SIMに移る人はふえるのではないでしょうか?

なぜ完全撤廃でなくて、違約金1000円なのかは納得できないが、以前の2年縛りで、2年過ぎても、1、2か月ぐらいの間に解約しないと、解除料9500円とられていたことから考えると、とりあえずましな状態になり、ある程度自由に格安SIMに動ける土壌はできたと言えるのではないでしょうか。

縛りがなくなることは、いつでも、SIMと端末を替えることができるため、新機種が出た時の機種替えは有利になります。

いままでは、9500円は最低払わなければなりませんでした。それが1000円あるいは0円になるので、乗換の敷居が明らかに低くなりました。 OCNモバイルONEでは乗換(MNP)で5000円off(音声対応SIM限定)ですからさらにお得です。

 

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SIMロックfreeの端末でない場合、まずSIMロック解除を忘れてはいけません

ただし、落とし穴があります、SIMロック解除です。

キャリアで購入した端末の中には、SIMロックがかかっているものがあります。この場合、たとえばソフトバンクの場合だと手続きと3000円の手数料がかかります。

ドコモの場合だとMy docomoから自分で行えば無料で、ドコモショップでは3000円です。

ただし、もともと、シムロックfreeの端末を使っていた人はどこのSIMでもそのまま使えます。

ソフトバンクの場合など、解約してからシムロック解除はできませんので、解約前に3000円でやってもらうことになり。出費が出ます。

次の焦点は「回線使用料」の引き下げで、もっと「格安」になるのだろうか?

格安SIMにとっては基本キャリアに払う回線使用料が安くならないと、使用料そのものの値下げには結びつきません。総務省も、そこにもメスを入れる方向ではありますが、回線使用料が安くなっても使用料が安くなるかは格安SIM業社しだいです。

これは、楽天の参入により価格競争が激しくなれば、様子は変わってくるでしょう。

キャリアはキャリアを抜けた人も格安SIMでの別会社で、取りこぼしがないように枠組みを広げています。

ドコモは「OCNモバイルONE」 楽天格安SIMは残すと言っているし ソフトバンクは「Yモバイル」 auは「UQモバイル」 というように、キャリア各社は先を見て格安SIMにおいても、関係の格安SIM会社を育て、キャリアからの抜け組のシエアをとろうと拡大路線です。

実際5Gが普及するまでにはまだ時間がかかるのでは

5Gのコストがまだはっきりしないのと、5G端末がまだはっきりしない。

利用料金が高いと最初のうちは、4Gでもいい人が多数になるのでは?と考えています。

とすると、5G端末の値段やデータの料金が安くなってくるまでは、現行端末で、最新機能で2年は使えそうなコスパの良い安いものをとりあえず購入しておくのが一つの方法かなと考えます。

機能としては

RAM4G以上、ROM64G以上、DSDV(SIM両方とも4G対応)3スロット(これは必須、SDとSIM入れ替えなんてダメ)、OTG、バッテリー容量4000mA以上、アンドロイドはピュアタイプ(何かしこまれてはたまりません)、LTEでバンド2と4と5が入っている(アメリカバンド)

これらを満足した端末を調べると、

ZenFone Max Pro (M2)が

OCNモバイルONEで発売記念特価で20680円コスパいいです。

 

 

ZenFone Max Pro (M2) 6GB/64GB、ZB631KL-BL64S6

最強レベルのスタミナと堅牢性
本格的な写真が簡単に。驚異のAIカメラ搭載

これはいいですね。RAM6GBでこの価格で買えるのならコスパが素晴らしく良いです。

 

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スペック

型番 ZB631KL-BL64S6
カラー ミッドナイトブルー
サイズ(高さ x 幅 x 厚さ) 約157.9mm x 約75.5mm x 約8.5mm
質量 約175g
OS Android™ 8.1 (ピュアAndroid)
CPU Qualcomm® Snapdragon™ 660(オクタコアCPU)1.95GHz
メモリ RAM:6GB ROM:64GB
外部メモリ microSD™ (最大2TB)
ディスプレイ 6.3インチ ワイド 2,280 x 1,080 (フルHD+) IPS液晶 (LEDバックライト) Adreno™ 512 Corning® Gorilla® Glass
バッテリー 5,000mAh
コネクタ microUSB
アウトカメラ 1,200万画素 + 500万画素 (深度測定用) LEDフラッシュ
インカメラ 1,300万画素 LEDフラッシュ
Wi-Fi IEEE802.11 b/g/n (2.4GHz)
Bluetooth® Bluetooth® 5.0
NFC -
Felica -
SIM nanoSIM/nanoSIM ※1
通信方式 LTE:B1/2/3/4/5/7/8/12/17/18/19/28/38/41 3G:B1/2/4/5/6/8/19 GSM:850/900/1,800/1,900MHz キャリアアグリゲーション:2CA
生体認証 指紋認証/顔認証
防水/防塵 -
センサー GPS (GLONASS、BeiDou、Galileo、QZSSサポート)/加速度センサー/電子コンパス/光センサー/近接センサー/ジャイロスコープ/指紋センサー
本体付属品 USB ACアダプターセット ※2/SIMイジェクトピン/ZenEar/ZenEar交換用イヤーピース/クリアケース/ユーザーマニュアル/製品保証書

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こちらでも詳しく書いています参考にしてください